女性のすばらしさは、その柔らかくも強い体です。
おっぱいが巨乳だと、もう言うことないですね。
欠点すら消え失せるようです。
先日知り合った巨乳女性の乳房は感動モノでした。
服のラインからもハッキリ主張する胸元は、
私を最初から挑発するようでした。
ブラジャーから乳房を解放すると、それはたわわに
下腹部へと解放されました。
しかし乳首はピンと上向きで、感度良好の気配。

人生、こんな出会いもあるのですね。
つくづくオスに生まれて良かったと、感涙です。
触れてみると、弾力は強めでした。
しかしおっぱいは性感帯ではないと拒絶されてしまいました。
「触られすぎて乳首痛いのぉ」
とかるくたしなめられました。
それもまた愛おしいです。
私は舐めたりもんだり、充分に堪能させてもらったあと、
彼女の下半身を愛しました。
そして挿入です。
彼女も私も、満足したと思います。
それにしても今回はあっさりベッドインまで行けたのですが、
普段は悩みますね。
胸元を強調してくる巨乳美女を攻略する方法なんて
研究のしがいがあります。
人にもよりけりなんですが、巨乳を好ましく思わない女性も
存在しますから、とても悲しい話です。
今夜もおっぱいを求めて、さまよえる私なのです。
